すぐそこ、里山 筑前。

アジア各国の玄関口。江戸時代には黒田藩の城下町として栄えた筑前国

筑前国(ちくぜんのくに) は別名筑州(ちくしゅう)とも呼ばれ、 現在の福岡県北西部にあたります。
かつては、筑後国(ちくごこく)とともに筑紫国(つくしこく)でしたが、7世紀末の律令制の成立とともに前後に
分割された歴史を持ちます。本地域は、大陸との交通の要地であったため早くから文化が開け,日本の
弥生文化誕生の地であったとも言われています。古くから海外と関係が深く、大宰府が置かれ西日本の中心として
栄えました。都市の魅力と美しい自然とを併せ持ち、長い歴史の中で培われた伝統・文化に恵まれた、
独自の個性と魅力を有します。数多くの観光名所が点在しています。「太宰府天満宮」「宗像大社」といった
歴史ある名所を巡ったり、漁港や離島を訪れたりと楽しみ方は無限大!地元食材を使った絶品料理も多数あるので、
グルメを楽しむ旅にも最適です。

新着情報


2023.02.02

里山 筑前オープン

アジア各国の玄関口。江戸時代には黒田藩の城下町として栄えた筑前国
歴史ある名所を巡ったり、漁港や離島を訪れたりと楽しみ方は無限大!地元食材を使った絶品料理も多数あるので、
グルメを楽しむ旅にも最適です。
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