東海道関宿

2022.06.21
    東海道五十三次の47番目の宿場町として栄え、今なお当時の雰囲気が残されている関宿。
    ここには江戸時代後期から明治時代にかけて建てられた町家が200棟以上も現存し、国の重要伝統的建造物群保存地区(昭和59年選定)や日本の道百選(昭和61年選定)に選定されています。古き良き歴史文化を感じながらのまち散策をお楽しみください。

    スポット情報

    名称 東海道関宿
    アクセス 【公共交通機関】
    JR関駅から徒歩約5分
    【車】
    名阪国道関ICから約5分
    住所 三重県亀山市関町中町